2017年07月19日

インパクトスポーツ



民間トレーニングでよく見るHoward Leightのインパクトスポーツ/イヤーマフを購入しました。

アマゾンで¥4500・・・や、やすい。

実はサバゲーでイヤーマフというものに興味を持ったのはインパクトスポーツが

最初だったのですが、特殊部隊系(イレギュラー除く)が使用していなかったので

長年、購入をためらっていたのです。

しかし昨今、除隊した隊員が開設・経営している民間トレーニング画像に高確率

で出てくるんですよね。いつまでたっても「使用画像」に弱い・・・






電池は単四電池2本を右側の電池ボックスへ。

電池を両側に入れるコムタック2やイヤマフの内側に入れるぺルター・タクティカル6より

簡単に電池交換できます。ただちょっとフタの開け閉めの際、突起が固いです。





電源ON/OFF、ボリューム調整ははドラム型スイッチ1個で。

電源ON/OFFの際はクリック音がするので楽ですね。

そして、購入するまで知らなかったのですが、

この銀色のジャック的なものは・・・



なんと音楽が聴けるじゃないですか。

ちゃんと接続プラグもセットになっているという。


使用感というと、個人的な感想ですが軍用のコムタック系やリべレーター系と

比べると、ややマイルドな音質に聞こえました。

軍用のは感度がいいためか、いろんな音を拾う感じで少し甲高く、

インパクトスポーツは普段聞こえているものをコントラストを高めた感じなので

ゲームでも違和感なく使えそうですね。音楽流しながらゲームできるってやばい。




というわけで

インパクトスポーツの「使用画像」でお別れです。





















爆音注意。



※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。